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トウショウカレッジ 接戦制す


「米子S」(1日・阪神11R)は、上り馬トウショウカレッジが接戦を制した。前半は折り合いを付け後方待機。GOサインの出た直線はゴボウ抜き。内で粘るインセンティブガイに猛然と襲いかかり、鼻差差し切った。

 テン乗りの太宰も好プレーだった。「出た位置でと思っていた。いい脚を使うと聞いていたけど、その通り。乗りやすかったですよ」。責任を果たし、ホッとした表情を見せた。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3218430/




前走では、昇級したばかりでしたが重賞に挑戦をし、勝ち馬にほんのわずか及ばない5位という成績で、次につながるようなレースといった感じで、その潜在能力を見せ付けました。
そしてそれが実際に結果となってあらわれた今レース。
1分32秒7の好タイムで、6勝目をあげました。

次にねらうは問屋記念あたりでしょうか。
いずれにしろ、この油ののった5歳馬は注目馬とならざるをえないでしょう。



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アグネスラズベリV!今年も牝馬が勝利


今年も牝馬が北の大地で輝いた。「函館スプリントS・G3」(1日・函館11R)は、中団で進めた3番人気アグネスラズベリが最内を強襲して重賞初制覇。これで函館スプリントSは、牝馬が6年連続でVを飾った。1番人気に推されたアドマイヤホクトは12着、連覇を狙ったビーナスラインは見せ場なく14着に敗れた。

 主役不在の大混戦を、アグネスラズベリが一刀両断。今年も牝馬の末脚が北海道で最高の切れを見せた。

 「内枠だからスタートで後手を踏むとしんどい。でも今日は思った以上に出てくれた」という角田の言葉通り、スッと中団を確保。逃げるサープラスシンガー、外から進出するブラックバースピン。それでも焦りはない。「手応えがありすぎて、どこに行こうかと。あとは内が空くことだけを願って」。ポッカリ開いた最内を迷いなく突く。上がり34秒6の切れで牡馬2頭を一瞬にして抜き去った。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3218431/




「夏は牝馬」の格言通りになった一戦でしたね。
牝馬の登録は4頭。その中でまだ重賞勝利経験のなかったアグネスラズベリが最内を鮮やかに突いてその勝利を手にしました。

もう6歳馬ではありますが、今が充実期ともいえるほど内容がよくなってきている感じです。
前走のCBC賞でも、苦手な道悪の中、内の一番悪い馬場を走らされたにもかかわらず名だたる牡馬と渡り合い、3着についています。
もはやこの馬を注目しない理由はなくなったといえるのではないでしょうか。



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ドゥカンブ 古馬を圧倒できるか


「ラジオNIKKEI賞・G3」(7月1日・福島)、デビューから2戦2勝の素質馬ロックドゥカンブが、美浦Wコースで絶好の追い切りを見せた。併せ馬で古馬を圧倒し、余裕の手応えで先着。力強い走りで状態の良さをアピールした。栗東では連勝中のエーシンダードマンが、坂路でトーセンアーチャーと併せて並入。しっかりした脚さばきで駆け上がった。   

 大きなフットワークから繰り出されるダイナミックな走り。2戦2勝で無敗のロックドゥカンブが、美浦Wコースで迫力満点の追い切りを行った。古馬のエイミングポイント(5歳500万下)を先行し、3Fで馬体を合わせる。併せ馬の格好で直線を向き、最後は一杯になった相手を退けるように余裕の手応えで2馬身の先着を果たした。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3215861/




南半球産で、他馬と比べて約半年ほどのハンデを背負っての競馬界参戦馬ですが、その2戦2勝という好成績から言われていた素質馬としての実力が、まさにこのレースで証明されようとしています。

まだキャリアが浅いとはいえ、やはり無傷な成績だけに注目を浴びています。
まだまだ体質面で発展途上とのことですが、その潜在能力の高さを見せつけることはできるでしょうか。



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メイショウサムソン 武豊騎乗で凱旋門へ


クラシック2冠と今年の天皇賞(春)を制したメイショウサムソン(牡4、栗東・高橋成)が、武豊騎手(38)との新コンビで凱旋門賞(仏G1、芝2400メートル、10月7日=ロンシャン)へ挑戦することが正式に決定した。28日、オーナーの松本好雄氏(69)が明らかにした。前哨戦のフォワ賞(仏G2、芝2400メートル、9月16日=ロンシャン)への参戦も有力。海外を知り尽くした名手の強力な援護を得て、サムソンが世界制覇へのスタートを切る。
 メイショウサムソンの凱旋門賞挑戦が正式に決定した。しかも、あん上は日本競馬界の第一人者・武豊騎手。松本オーナーは「(宝塚記念は)2着だったとはいえ内容が良かった。その後も馬の状態はいいと聞いているし、1度チャレンジしたいと思っていたレースだから」と決意を述べた。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070629-00000000-nks-horse




やはりサムソンは、去年の皐月賞、ダービーの2冠が印象に残っています。
その時の騎手はいずれも石橋守騎手でした。
このコンビでの出場となるかと思いましたが、これまでの経験や欧米に精通していることなどを理由に武豊騎手が騎乗することとなったようですね。

変わりに騎乗するのが武豊騎手ならとりあえず納得という感じですが、武騎手にとっても昨年のディープインパクト3位の雪辱を晴らすチャンスとなるので、ぜひとも頑張って欲しいですね。

凱旋門は10月7日と、まだ先の話ですが、エース級の日本馬の一頭として、その活躍に期待したいです。



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ボンネビルレコードが砂王者


 「帝王賞・交流G1」(27日・大井11R)、07年上半期のダート王者決定戦は、終始インの6、7番手を追走したボンネビルレコードが、直線半ば過ぎで、前を行く2頭の間を力強く割って抜け出して交流G1初制覇。外から脚を伸ばした1番人気のブルーコンコルドを1馬身半退けて、4走前まで属していた故郷に錦を飾った。ブルーコンコルドが2着、3着サンライズバッカスとJRA所属馬が上位を占めた。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3214284/




帝王賞はボンネビルレコード、大金星勝利でしたね。
ゴールまで1ハロンを切った辺りで、先頭に立っていたブルーコンコルドがもう勝ちそうだなーといった感じでしたが、すり抜けるようにボンネビルが直線最内を突きました。

的場騎手も「たまげたな~」と一言。
表彰式ではものすごい声援を受けていました。



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ローブデコルテ 福永騎乗アウト


23日の阪神11Rで降着、7月8日まで騎乗停止となった福永祐一騎手(30)=栗東・フリー=の米G1アメリカンオークス(7月7日・ハリウッドパーク)騎乗が不可能となった。27日、主催者から裁定が下った。福永はローブデコルテに騎乗予定だったが「仕方ありません。オーナーと相談して、岩田騎手に騎乗をお願いしました」と松元茂師。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3214283/




23日の阪神11Rでの降着処分を受けたことによって、7月8日まで騎乗停止となってしまったようですね。
米G2キャッシュコールマイルで同じくキストゥヘヴンにも騎乗予定でしたが、こちらも騎手変更を行うようです。

レース日の一日、二日後までが処分解除期日というのが何ともおしいですね。
少しずれていたら騎乗できたのにですが…。



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ハイソサエティー重賞初Vに自信あり


「ラジオNIKKEI賞・G3」(7月1日・福島)、3歳馬が福島で激突。素質馬ハイソサエティーが重賞初制覇を見据える。エーデルワイス賞を圧勝し、3勝目をゲット。さらなる上昇に陣営も手応えありだ。自在な立ち回りができる強みで、小回りコースでも問題なし。同世代相手に負けるわけにはいかない。  体質が弱く出世が遅れた素質馬が、ようやく軌道に乗ってきた。ハイソサエティーが重賞初制覇に照準を合わせる。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3211493/




重賞初体験とはいえ、記事中にもあるように「素質馬」と言われる実力は本物のようです。
NHKマイルCでは7着とはいえ、勝ち馬からコンマ6秒差。
続くエーデルワイス賞では圧勝でさしきり、その潜在能力を見せ付けました。

まだレース数が5戦、その中で3勝と好成績な中、重賞レース経験がないだけに中々面白い存在の馬でもありますね。
何はともあれ、ラジオNIKKEI賞では間違いなく注目の一頭となりそうです。



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熟したラズベリが“定説”受け継ぐ


「函館スプリントS・G3」(7月1日・函館)、いよいよ本格的な夏競馬がスタートする。07年サマースプリントシリーズの第1弾、6F戦で3勝を挙げるアグネスラズベリがボーナスゲットを狙う。オープンでは未勝利だが、重賞で好戦しているように着実に地力アップ。前走は苦手の道悪で好走した。描くのは約1年2カ月ぶりの勝利&重賞初制覇。初代王者シーイズトウショウに続き、今年も6歳牝馬が夏のスプリント戦線を盛り上げる。
 夏は牝馬、今年も6歳牝馬が夏を盛り上げる。復調ムード漂うアグネスラズベリが函館へ勇躍参戦。シリーズ開幕戦で、ボーナスゲットにはずみをつける。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3211494/




過去に二度の長期休養があり、虚弱なイメージがあった部分もありましたが、今は脚元を気にする要素はなく、攻めの期待できる馬へと変貌したようです。

ちなみに”定説”というのは、函館スプリントSは03年のビリーヴから牝馬が4連勝中であり、夏は牝馬だということからきています。
そんな期待にこたえられるか、レースは間もなくです。



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